| 変更箇所 |
第1刷の表記 |
第2刷の表記 |
備考 |
| 目次前/2005ガイドライン作成委員会の委員名(五十音順),21番目の先生 |
南部光彦(天理よろづ相談所病院小児アレルギーセンター) |
徳山研一(群馬大学大学院医学系研究科小児生体防御学) |
勝呂先生と南部先生の間に徳山研一先生のお名前・ご所属を追記 |
| p16 6行目 |
JPGL2002において・・・ |
先のJPGL2002において・・・ |
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| 同 9行目 |
・・・治療ステップを示した。 |
・・・治療ステップを示した。JPGL2005でも変更はない。 |
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| 同 表3-4のタイトル,表中など |
JPGL2002 |
JPGL2005 |
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| p17 表3-6のタイトル,表中など |
JPGL2002 |
JPGL2005 |
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| p98 図8-1/ステップ3 追加治療 |
以下の1つまたは複数の併用 |
以下の1つまたは複数の併用 |
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・ロイコトリエン受容体拮抗薬 |
・ロイコトリエン受容体拮抗薬 |
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・DSCG*5 |
・DSCG*5*6 |
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・テオフィリン徐放製剤*3 |
・テオフィリン徐放製剤*3 |
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・貼付β2刺激薬 |
・β2刺激薬(就寝前貼付あるいは経口2回/日)*6 |
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・長時間作用性吸入β2刺激薬*6 |
・長時間作用性吸入β2刺激薬*7 |
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| 同 図8-1/ステップ4 基本治療 |
吸入ステロイド薬*2*4 |
吸入ステロイド薬*2*4 |
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(150〜300μg/日) |
(150〜300μg/日) |
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以下の1つまたは複数の併用 |
以下の1つまたは複数の併用 |
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・ロイコトリエン受容体拮抗薬 |
・ロイコトリエン受容体拮抗薬 |
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・DSCG*5 |
・DSCG*5*6 |
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・テオフィリン徐放製剤*3 |
・テオフィリン徐放製剤*3 |
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・貼付β2刺激薬 |
・貼付β2刺激薬 |
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・長時間作用性吸入β2刺激薬*6 |
・長時間作用性吸入β2刺激薬*7 |
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| 同 図8-1/注 |
*5 DSCG吸入液をネブライザーで吸入する場合、必要に応じて少量(0.05〜0.1mL)のβ2刺激薬と一緒に吸入する。Β2刺激薬は発作がコントロールされたら中止するのを基本とする。 |
*5 DSCG吸入液をネブライザーで吸入する場合、必要に応じて少量(0.05〜0.1mL)のβ2刺激薬と一緒に吸入する。Β2刺激薬は発作がコントロールされたら中止するのを基本とする。 |
*5を2つに分けた |
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*6 DPIが吸入できる児 |
*6 Β2刺激薬は発作がコントロールされたら中止するのを基本とする。 |
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*7 DPIが吸入できる児。 |
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| p99 図8-2/ステップ4 追加治療 |
経口ステロイド薬 |
経口ステロイド薬*3 |
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(短期間・間欠考慮) |
(短期間・間欠考慮) |
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| p131 図9-4/ステップ3 追加治療 |
以下の1つまたは両者の併用 |
以下の1つまたは複数の併 |
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| p257 15行目 |
ばならない。 |
ばならない。LABAの低年齢児における長期使用でもEBMが必要である。 |
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