|
秋の味覚で筆頭に上がるのものの一つに松茸があります。「永谷園の松茸のお吸い物」の思い出しかない私にとって、それは縁のない食材の一つです。一度でいいから値段のことを考えずに国産松茸を堪能したいと思っていますがどうなることやら。
塩茹でにした耳茸と塩もみにして水気を絞ったきゅうりの輪切りと水で戻して余分な水分を切ったワカメを用意し三杯酢で和えるだけ。 2:耳茸と豚肉のの炒めもの 耳茸よく洗っておく。生のままでよい。豚肉は脂身の少ないもの出あれば何でもいいが、両者を同時に炒めて、火の通りが一緒になるように、肉の厚さを考えて、薄切りを用意する。肉には軽く下味をつける。熱したフライパンにサラダ油をたらし両者を炒める。途中で酒を加えて炒め、塩、胡椒で味をつけてでき上がり。 3:耳茸の汁物 作り方はほぼトン汁。ただし、ゴボウ、葱、などの香味野菜を控える。もちろんうまいと思えば入れてかまわない。酒の最後に飲みたい一品 by BigBrother
[TopPage] [New] [BB's Room] [Sake] |