「あのルパン3世にこどもがいた!」冒頭で登場する二人の親子。一人はルパン3世の血を引く主人公のルパン小僧。もう一人はその母親なのですが、彼女は峰不二子なのでしょか。ちょっと気にかかりました。
いずれにせよ、モンキー・パンチ氏の魅力を満喫できる1冊です。落とし話に通ずる話の展開に何故かしらほっとします。