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迷惑書き込みが多くなっている為、対策を行った掲示板を
新たに設置しました。
今後こちらは、閲覧のみで書込み禁止となります。
新しい掲示板は以下のURLとなります。
古風な長岡ラーメン愛好者さん、書き込みありがとうございます。
ラーメンという食べ物は不思議なものです。味覚はつまるところ人間の感覚なのですから、あいまいさが入り込み、それぞれの人の恣意も加わるでしょうし、さらには
その時々の体調にも左右されるでしょう。流行に影響されるのも仕方がないと思います。ただ、ラーメンを語る人にとってこれはゆゆしき事態なのです。しかも、ラーメン好きは語りたいし、語らねばならないと言う使命感に燃えています。
というわけで、私もちょっと語らせて頂きます。
さて、確かにまずいラーメンというものは存在します。ただし、これはいわゆる商品価値のないラーメンと私は捉えています。例えば、伸びきったラーメン、塩と砂糖を間違えたラーメンなどです。ですから、商品として供されるラーメンは、まずくはないラーメンだと考えています。そこで、一定のレベルと材料で作られたラーメンがうまいラーメンになるかと言うと、そうであるラーメンもあるし、そうでないラーメンもあるし、また人によっても違う、と言うことになります。いち井の御店主がいわれるように、うまい、まずい、と言う分類より、合う、合わない、と言う分類の方が適切だと思います。
つまるところ、一定のレベルに達したラーメンは、各人の好みに合う合わないかの
問題なのだ、とうのがラーメンの基本かなと思ったりします。
ただ、やっぱりラーメンは奥深いかもしれませんが、料理技術のないあるいは必要とされてこなかったB級グルメでしかないのでは、と思います。ラーメンがラーメンとして成り立つ最低要素は麺とスープです。自家製麺もありますが、多くが製麺所の麺を選んでいます。スープ作りはたいへんだと言いますが、これは材料を精選して決定しまえば、後は火加減とタイミングと根気に集約される作業です。乱暴な言い方なのかもしれないですが、カンがいい人間なら、任せてもらえる作業だと聞いたことがあります。
こうしたB級グルメに過ぎないラーメンを並んでまで食べたくなるのは、錯覚だとしか言えないのではないかと思います。あるいは、錯覚を可能にしているラーメン文化が存在しているのだと思います。
こうした文化はもちろんB級文化です。庶民が享受できる真の文化と呼んで差し支えないかと思います。このB級グルメ文化が流行に左右されるの仕方がないし、ある意味それが庶民の嗜好であり、需要を反映したものであると言えなくもありません。もちろん、流行は作り出されもします。流行るものを仕掛ける仕掛け人もいるでしょう。ただ、たんなる水溜りで釣りざおを広げても魚はつれないでしょう。
ラーメン店主も庶民の需要に棹差し、流行に釣り糸をたれ、必要なお客を釣り上げなければ、その日暮さえままならなくなります。
結局ラーメン店も他の商売同様しっかりした販売戦略が必要だと言うことでしょうか。
個人個人の味覚はもとより普遍的でも不変的でもありませんが、あんがい保守的だとはいえそうです。家庭の味がその人の食生活を方向付けてしまうのはもちろんですし、始めていった店で感動した味をいつまでも食べたいし、そんな店の味が変わってしまうと、かなりがっくり来るものです。私も最近青島のラーメンを再びうまいと思っています。宮内駅前の店へ久しぶりに行ったら、食券販売の方式が変わって違和感を覚えましたが。このラーメンで楽しみにしているのは、3分の1ほど食べると、黒胡椒を胡椒挽きでがりがりとたっぷりラーメンに入れて再び食べることです。この醤油のスープには黒胡椒に負けない濃さ、力強さあるのです。他のラーメンではこうはいきません。食べ終わると、うまいとは思いつつ、昔のほうがもっとうまかったかなと思ったりするのですが。でも、最近やっぱり青島系が他のラーメンより日増しにうまくなっていくのは年のせいでしょうか。
いち井は、開店当初、とんこつ、特に「トンねぎ」がおいしく、新潟に合った癖がなく、飽きのこない味でした。
また醤油にしても、濃厚でもなくアッサリしているわけでもなく、まして長岡市中心にしたシュウガ風味、濃い色した醤油ラーメンでもなく、新鮮な味でした。
塩については緑色(クロレラかな)で、アッサリし物足りない感じがしましたが、今ではなつかしいアッサリ風味でした。
今は流行に合わせたのか、器・味とも幾たびも大きく変わり残念です。
いち井を代表にして(流行に合わせて味を大きく変え、今までの味を変え、当初の常連客を大切にしていない)濃厚・複雑な味で今風の流行に合わせた味は、開店当初から通っていた私には、違和感を覚え、食べに行きません。若い人は流行に従い、並んででも行くでしょうが・・・
しかし、これだけ濃厚な味(特に背油、濃厚スープ)が数多く出店すれば
市民はそろそろ飽きてきています。
現に、私は、アッサリ背油系の安福・青島、昔ながらの船場・きみや(宮内)は行きますが、他の新店舗はもう行きません。
(ただし、無尽蔵は、濃厚なのにあっいさりしているので行きます。)
とりとめないことを話しましたが、市民は、濃厚背油ラーメンは飽きています。また、県内の雑誌のラーメン特集も飽きてきています。
そろそろ、流行に流されない若い店主のポリシーが感じるラーメンが食べたいものです。
いち井は、開店当初、とんこつ、特に「トンねぎ」がおいしく、新潟に合った癖がなく、飽きのこない味でした。
また醤油にしても、濃厚でもなくアッサリしているわけでもなく、まして長岡市中心にしたシュウガ風味、濃い色した醤油ラーメンでもなく、新鮮な味でした。
塩については緑色(クロレラかな)で、アッサリし物足りない感じがしましたが、今ではなつかしいアッサリ風味でした。
今は流行に合わせたのか、器・味とも幾たびも大きく変わり残念です。
いち井を代表にして(流行に合わせて味を大きく変え、今までの味を変え、当初の常連客を大切にしていない)濃厚・複雑な味で今風の流行に合わせた味は、開店当初から通っていた私には、違和感を覚え、食べに行きません。若い人は流行に従い、並んででも行くでしょうが・・・
しかし、これだけ濃厚な味(特に背油、濃厚スープ)が数多く出店すれば
市民はそろそろ飽きてきています。
現に、私は、アッサリ背油系の安福・青島、昔ながらの船場・きみや(宮内)は行きますが、他の新店舗はもう行きません。
(ただし、無尽蔵は、濃厚なのにあっいさりしているので行きます。)
とりとめないことを話しましたが、市民は、濃厚背油ラーメンは飽きています。また、県内の雑誌のラーメン特集も飽きてきています。
そろそろ、流行に流されない若い店主のポリシーが感じるラーメンが食べたいものです。
いち井は、開店当初、とんこつ、特に「トンねぎ」がおいしく、新潟に合った癖がなく、飽きのこない味でした。
また醤油にしても、濃厚でもなくアッサリしているわけでもなく、まして長岡市中心にしたシュウガ風味、濃い色した醤油ラーメンでもなく、新鮮な味でした。
塩については緑色(クロレラかな)で、アッサリし物足りない感じがしましたが、今ではなつかしいアッサリ風味でした。
今は流行に合わせたのか、器・味とも幾たびも大きく変わり残念です。
いち井を代表にして(流行に合わせて味を大きく変え、今までの味を変え、当初の常連客を大切にしていない)濃厚・複雑な味で今風の流行に合わせた味は、開店当初から通っていた私には、違和感を覚え、食べに行きません。若い人は流行に従い、並んででも行くでしょうが・・・
しかし、これだけ濃厚な味(特に背油、濃厚スープ)が数多く出店すれば
市民はそろそろ飽きてきています。
現に、私は、アッサリ背油系の安福・青島、昔ながらの船場・きみや(宮内)は行きますが、他の新店舗はもう行きません。
(ただし、無尽蔵は、濃厚なのにあっいさりしているので行きます。)
とりとめないことを話しましたが、市民は、濃厚背油ラーメンは飽きています。また、県内の雑誌のラーメン特集も飽きてきています。
そろそろ、流行に流されない若い店主のポリシーが感じるラーメンが食べたいものです。
こちらは以前から知っていたのですが
丸ごと生活情報Web版から久々に飛んできました
県内はいろいろ食べ歩いていますが
やっぱり中心は長岡近郊な私です
長岡、かなり詳しいですね
最近は殿町界隈に新店が増えましたが
未だ食べていない店が多いです
どこかおすすめはありますか?
『火焔』さんは久しく行っていませんが
あっさりでおいしいですね
またこちらに寄らしてもらいますのでよろしくお願いします
『拉麺亭』→『拉麺家』ですよね?
いきなりツッコんですいません(^^;;
handoさん、こちらこそはじめまして。
こまつは夜しかやってないので、来るときは時間帯に
気をつけてください。
出不精ではないのですが、諸般の事情から長岡界隈でラーメンを食べ歩いています。
長岡在住、らーめん好きのhandoといいます。
まさぼうー!さんのリンクからとんできました。
長岡はかなり食べ歩いてるみたいですね。
自分もかなりの数食べたつもりですが、
『こまつ』はまだなので是非行ってみたいです。
『火焔』ですが数回行きましたが美味しいと思います。
ちゃーしゅー、煮卵もいけますね。
まさぼうーさん、さきほど、そちらのホームページを見させていただきました。
丹念なお店の探訪記に詳細な情報ですね。
ぜひこちらからもリンクをさせていただきたく、お願い申し上げます。
まさぼうーさんはじめまして。
当方のラーメンについての情報が少しでもお役に立てば
うれしいかぎりです。
ラーメンは嗜好品といってもいい要素が多分にあるような気がします。
人によって、うまいまずいが分かれる食べ物は他にはない気がします。
ところで、私の知人のラーメン店火焔は脱サラで奮闘しています。
けっこういいせん行っていると思うのですが、もし良かったら応援してください。
それでは、また機会がありましたら、当ホームペーにお立ち寄りください。
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