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2017年酒の肴考 その9

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ぶりの照り焼き

歳をとるにしたがって、刺身よりも、焼き魚や煮魚が好きになってきました。
フライパンで手軽にぶりの照り焼きを仕上げ、一杯。
焼いたネギと大根おろしを付け合せると見た目もまんざら悪くない。


2017年酒の肴考 その8

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マカロニグラタン

シチューはごはんのおかずになるかならないかと問いただされるなら、オヤジとしては口ごもるしかないのですが、だいたい家では翌日のシチューをグラタンにして食べています。
茹でたマカロニにシチューを絡ませ、さらにシチューをかけてとろけるチーズ。最後にパン粉と粉チーズを散らして焼き上げる。

酒はビール、できればワインがいいかな。


2017年酒の肴考 その7

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ネギのホイル焼き

新鮮なネギをホイル焼き。
じっくり焼くと、トロトロの蒸し焼き状態。
これがネギかと思うほど甘さが引き出される。
薬味は削り鰹と刻み葱。
刻みネギの辛さが、蒸し焼きの甘いネギと合う。


2017年酒の肴考 その6

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焼きナス

こんがり皮を焼き、皮をむいて、ジューシーな中身をいただく。
いぶされた香りがほんのり移っている。薬味は鰹節に生姜醤油。
シンプルだから、日本酒はちょっと贅沢に、名のある純米酒で。


2017年酒の肴考 その5

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茹で鶏の棒々鶏風

棒々鶏だと、茹でた鶏肉がさらにバラバラになるので
そぎ切りのまま盛り付け、きゅうりの細切りをそえる。
さわやかな歯触りが、心地よい。
きゅうりの細切りはぜったい外せない。
ミニトマトがあったので、これはおまけ。
市販のごまだれをかければ、それらしい棒々鶏風、夏向きの肴。


2017年酒の肴考 その4

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ブルーチーズ

ナチュラルチーズの中では今のところ一番の好み。
室温で柔らかくなった頃合いで、クラッカーに塗って食べる。
においが銀杏のよう。
チーズの方は芳醇と感じるのだから、全く現金なものです。


2017年酒の肴考 その3

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鯖の押しずし。

案外簡単に作れる。粉タイプの寿司酢の素とパックの〆鯖を使えば、ほんと手軽。
ただし、私が買うような安い〆鯖は、酢漬けみたいな代物だから、
ちょっとうまい鯖の押しずしとなると、自分で〆るに越したことはない。
前は寿司とかご飯もので飲むなんてことはなかったけれど、
寿司をつまみながら飲むのもいいと思うこの頃。せいぜいスーパーレベルだけれど。それでも、贅沢。
鯖の押しずしは格好の一品。


2017年酒の肴考 その2

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焼きそばのアイテム

焼きそばの必須アイテムは紅ショウガに青のり。
紅ショウガがどくどくしいとか、青のりの磯の香りが
苦手と言う人もいるけど、これがないと焼きそばの風情が半減。
オヤジは変なところにこだわるのでした。


2017年酒の肴考 その1

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豆腐の塩麹漬け

豆腐を塩麹に1週間ほど漬けるだけなのだが、豆腐ようといかないまでもちょっとした珍味に仕上がる。豆腐は木綿をきつめに水分を抜いたほうが個人的にはおいしいと思う。

沖縄の豆腐ようはさらに手の込んだ工程の後、泡盛に付け込んで熟成させるらしい。もちろん豆腐と言っても、昔は縄に結わえて運んだという島豆腐だから、もとからして違うか。

さて、これが思いのほかうまい。素人の肴としてはすぐれもの。


2016年酒の肴考 今年たびたび口にした肴その12

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飲むなら純米

やっぱり主役は日本酒。純米酒がうまい。


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